献花された皆さまのメッセージ
Messages from people who made virtual flower offerings
献花一覧
Flowers and Messages

東京都民(福島県出身)
今年は、あの日から15年の節目の年。あの日、震災で亡くなられた多くの地元の方々に哀悼の意をささげます。地元を離れて30年。都内の中学校で図書室の先生をして勤務していますが、今の中学3年生が生まれた年。生徒にとってはもう「歴史」なのだなあ・・・と。絶対に風化させてはならないと、今月の図書だよりには、福島の出身として、「特別企画 東日本大震災」というテーマで作成し、あの日に関わる本を公立図書館からも集めて展示します。少しでも、あの日を今の子供たちに絶対忘れてはならない日だということ。そして、私の住む自治体では、都内でも珍しく、姉妹都市でもないのに、毎年かかさず3月11日午後2時46分に防災無線で1分間の黙とうを流します。この儀式は、福島県の皆様にもお伝えしたいと思います。

匿名さん

桑野一
東日本大震災から15年になりますが、あの日を忘れず、未来へ希望をつなぎ続けます。

佐藤裕美
どうかやすらかに

匿名さん

匿名さん

匿名さん
ずっと福島とともに。

匿名さん
あの日から15年が経ちました。
当時中学生でしたが、まだ家には帰れていません。
仕事などもあるため今すぐに戻ることは難しいですが、いつかは戻りたいと思っています。

郡山キャナル国際音楽祭実行委員会
震災から15年、毎年皆さんの気持ちを一つに、災害で亡くなられた方々を悼み、そのご家族や傷の癒えない方々に、そして福島の明るい未来のために祈り、献花致します。
郡山キャナル国際音楽祭では、今年も震災からの復興を祈念して公演を行います。

